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アリタについて

アリタについて About Arita

オーナーシェフ紹介

先代から和菓子専門店“有田菓子舗”を引き継ぎ、洋菓子専門店“アリタと改めて新たなチャレンジを始めてから、早くも20年以上が経ちました。その間、お客様に愛されるスウィーツづくりに真摯に取り組み、幸運にも多くのヒット商品に恵まれて、現在は長崎に6店舗を経営させていただいています。

クラシカルなフランス菓子に、最先端の表現を加えたスウィーツをお届けすることと同時に自然と歴史の物語が詰まった故郷・長崎の魅力を生かしたお菓子をご提案するのが私たちの使命。

ご家族みなさんの思い出を楽しく、おいしく彩る商品づくりで、“スウィーツといえば長崎のアリタ”と思い浮かべていただくことが、私たちの夢です。

アリタを愛してくださるお客様に支えられていることに感謝し、スタッフ全員で大きな夢を抱けるように、これからも心を込めたお菓子づくりを続けて参ります。

プロフィール

有田 好史
有田 好史(Yoshifumi Arita)
昭和42年9月27日長崎市出身。
葉山百合幼稚園、滑石小学校、岩屋中学校、長崎商業高等学校(情報処理科)、大阪あべの辻製菓専門学校と進学し、大阪淀屋橋クリサンテーム入社。
平成7年、有限会社お菓子の店アリタ代表取締役社長就任。
平成10.11年度、長崎県洋菓子協会理事。
平成16年に出島店、18年に浦上店を出店し、続いて21年に蛍茶屋店を出店。現在6店舗を経営。長崎スウィーツ界のリーディンクカンパニーとして邁進している。
趣味はゴルフ、写真撮影、野球、仏語と中国語。

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